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偶然を廃棄せよ!

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情報の保護と開示

個人の情報は、それを悪用する人があるから保護する義務が
あるし、伏せる権利もある。でも、本来的にはオープンである
べきだし、そうありたい。

と、思うのだが、世の中の人はどう考えているのだろうか?

コメント (4)

駄馬 襤褸夫:

こんばんは。昨日のこと、BACさんにもご迷惑おかけしているのではないかとちょっと心配しています。だいじょぶでしたか?で、昨日話したようにブログは今日で閉鎖しますので最後のご挨拶にきました。夜中に二人で飲みながら話したこと、楽しかったですよ~もしかしたらタグ史上初の飲酒チャットだったかもしれない・・はっははは・・・それではまたどこかでお会いできることを楽しみにしています・・なんたってこっちは顔をしってますからね・・さよなら・・

BAC:

いつでも、戻ってきてくださいね。コメントは歓迎、違ったハンドルネームでブログを再開するもよし。
待っています。
(’▽’*)b

ここで言う個人の情報ってのは、ネット上のこと?
個人の情報は個人の権限で境界線を決めることが出来たらって思う。
どこまでを守り、どこからを開示するっていう規定が個人個人で設定できたらって思うなー

BAC:

VIVIENNEさん
ネットに限らず、いろんな意味でね。リアルの付き合いでも、聞かれたら何でもできるだけ正直に応えられるようでありたいなって意味です。
もちろん、通常はその裁量は個人に任されていると思いますよ。

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